JPN Бројеви Poglavlje 1

Бројеви 1

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1々の全会衆を、その氏族により、その父祖の家によって調査し、そのすべての男子の名の数を、ひとりびとり数えて、その総数を得なさい。 2戦争に出ることのできる二十歳以上の者を、あなたとアロンとは、その部隊にしたがって数えなければならない。 3部族は、おのおの父祖の家の長たるものを、ひとりずつ出して、あなたがたと協力させなければならない。 4協力すべき人々の名は、次のとおりである。ルベンからはシデウルの子エリヅル。 5子シルミエル。 6子ナション。 7子ネタニエル。 8子エリアブ。 9子たちのうち、エフライムからはアミホデの子エリシャマ、マナセからはパダヅルの子ガマリエル。 10子アビダン。 11子アヒエゼル。 12子パギエル。 13子エリアサフ。 14子アヒラ」。 15会衆のうちから選び出された人々で、その父祖の部族のつかさたち、またイスラエルの氏族のかしらたちである。 16名を掲げた人々を引き連れて、 17月一日に会衆をことごとく集めたので、彼らはその氏族により、その父祖の家により、その名の数にしたがって二十歳以上のものが、ひとりびとり登録した。 18主が命じられたように、モーセはシナイの荒野で彼らを数えた。 19長子ルベンの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の男子の名の数を、ひとりびとり得たが、 20部族のうちで、数えられたものは四万六千五百人であった。 21子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の男子の名の数を、ひとりびとり得たが、 22部族のうちで、数えられたものは五万九千三百人であった。 23子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 24部族のうちで、数えられたものは四万五千六百五十人であった。 25子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 26部族のうちで、数えられたものは七万四千六百人であった。 27子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 28部族のうちで、数えられたものは五万四千四百人であった。 29子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 30部族のうちで、数えられたものは五万七千四百人であった。 31子たちのうち、エフライムの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 32部族のうちで、数えられたものは四万五百人であった。 33子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 34部族のうちで、数えられたものは三万二千二百人であった。 35子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 36部族のうちで、数えられたものは三万五千四百人であった。 37子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 38部族のうちで、数えられたものは六万二千七百人であった。 39子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 40部族のうちで、数えられたものは四万一千五百人であった。 41子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、 42部族のうちで、数えられたものは、五万三千四百人であった。 43数えられた人々であって、モーセとアロンとイスラエルのつかさたちとが数えた人々である。そのつかさたちは十二人であって、おのおのその父祖の家のために出たものである。 44人々のうち、その父祖の家にしたがって数えられた者は、すべてイスラエルのうち、戦争に出ることのできる二十歳以上の者であって、 45数えられた者は合わせて六十万三千五百五十人であった。 46父祖の部族にしたがって、そのうちに数えられなかった。 47主はモーセに言われた、 48部族だけは数えてはならない。またその総数をイスラエルの人々のうちに数えあげてはならない。 49幕屋と、そのもろもろの器と、それに附属するもろもろの物を管理させなさい。彼らは幕屋と、そのもろもろの器とを持ち運び、またそこで務をし、幕屋のまわりに宿営しなければならない。 50幕屋が進む時は、レビびとがこれを取りくずし、幕屋を張る時は、レビびとがこれを組み立てなければならない。ほかの人がこれに近づく時は殺されるであろう。 51人々はその部隊にしたがって、おのおのその宿営に、おのおのその旗のもとにその天幕を張らなければならない。 52幕屋のまわりに宿営しなければならない。そうすれば、主の怒りはイスラエルの人々の会衆の上に臨むことがないであろう。レビびとは、あかしの幕屋の務を守らなければならない」。 53人々はこのようにして、すべて主がモーセに命じられたように行った。 54主はモーセとアロンに言われた、